小説家になろう
ぼっちの私が短歌部に入部した結果
作者: 金時るるの

高校に入学して半年経っても、いまだ友達もできず冴えない地味ぼっちの私。 ある日、掲示板で目にした短歌部のポスターに書かれた短歌が妙に気になり、思い切って部室を訪れる。 しかしそこには怖そうな金髪男子が。 こんな不良みたいな人が部員? 無理! 逃げよう! しかし試しに作った短歌を部長である眼鏡男子に褒められ、 あれ?もしかして私って才能ある? という思い込みと、ぼっちゆえの人恋しさから結局は短歌部に入部することに。 そして私の短歌部活動生活は始まったのだった。 でも、そこで過ごす日々の中で待っていたのは短歌だけじゃなかった。 ※カクヨムにも掲載しております

【完結済】 全24部分

▼小説文字数 / 読了時間
108,191文字 / 217分

▼ジャンル
現実世界[恋愛]

▼キーワード
スクールラブ 日常 青春 女主人公 学園 現代 短歌

▼最終掲載日
2017/10/11 07:00

■Nコード:N0047EH


           

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