小説家になろう
犬のようで猫のような彼と別れた私は
暖色・中間色・寒色短編集

作者: Surlza(すーざ)

猫のような男とは別れた彼女の、ある夜の出来事。好きだったけどそれだけでは、一緒にいる理由にはできなかった……そんな彼女の独り言。1/13投稿予定「子兎のようで雌獅子のような彼女と別れた俺は」と対になる作品です。

▼小説文字数 / 読了時間
1,686文字 / 4分

▼ジャンル
現実世界[恋愛]

▼キーワード
犬で猫のような男 小兎のような女 獣のようなシリーズ

▼掲載日
2017/01/12 00:59

■Nコード:N0357DT


           

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