小説家になろう
多分僕が勇者だけど彼女が怖いから黙っていようと思う
作者: 花果 唯

夢に女神は出てくるし聖剣とやらの声は聞こえるし、勇者を迎えに来たという聖女に目をつけられているっぽいけど僕は勇者なんて知りません。自称勇者様の方をどうぞ王都にお連れください。僕は愛しくて怖い彼女のご機嫌とりに忙しいです。 本編完結しました。ありがとうございました。 以後、後日談を不定期に更新します。

【完結済】 全29部分

▼小説文字数 / 読了時間
211,270文字 / 423分

▼ジャンル
コメディー[文芸]

▼キーワード
ラブコメ 男主人公 勇者 ハッピーエンド ファンタジー

▼最終掲載日
2017/12/18 20:51

■Nコード:N0601EI



<R15>15歳未満の方は移動してください。
この作品には 〔残酷な描写〕〔15歳未満の方の閲覧にふさわしくない表現〕が含まれています。

           

PC/スマートフォンで小説を読む

■小説を読む(目次)■
◇小説閲覧設定◇

◆小説情報◆
◇同一作者の最新小説◇

この作品はパソコンで投稿されました。

[1]ポイントを入れる
[2]レビューを読む
[3]レビューを書く
[4]感想を読む
[5]感想を書く
[6]ブックマーク /ブックマーク解除
※作品をブックマーク登録する場合はログインしてください。

▼この小説のURL
http://nk.syosetu.com/n0601ei/

0ユーザページTOP

           


▼小説検索サイト
小説を読む

小説家になろう
利用規約/プライバシーポリシー
利用マニュアル/ヘルプ/情報提供
出版社・メディア関係者様へ
公式ブログ/お問い合わせ

運営:HINAproject