作者:
きりもんじ
(ラジオドラマ)放浪の旅から戻った若林治に手紙が来ていた。出発直後に幼馴染の柴山杏子が急逝したとの知らせだった。ちょうど三回忌で旧友と墓参りをした。「杏子は若林君が大好きだったのよ」「うそだ、そんな事一度も聞いたことがないよ」父親が現れて20冊の日記を手渡される。そこにつづられた真実とは・・・?(きりもんじ)
完結済 全16話
▼小説文字数 / 読了時間
14,333文字 / 29分
▼ジャンル / キーワード
文学
幼馴染 白血病 ガンジス河 日記 とげ 涙 シリアス ロマンス 文学 青春 悲劇 実話系 現代(モダン) 旅行/旅
▼最終掲載日
2008-04-22 02:21:42
▼Nコード
N0637E
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