小説家になろう
朝見と千里と雪と、書道室の女子生徒
作者: ほび@prizm

雪は幽霊が視えるらしい。ただ、どうしても会いたい幽霊には会えないのだと言う。だからって、私と千里を視えるようにするために、肝試しと称していろんな場所に連れ回すのは、やめてほしい。 ある日、私たちは、書道室に幽霊が現れたという話を耳にする。最近馴染みのある言葉だったから、別段驚きもせずに、三人で旧校舎の書道室に向かった。これから何が起るのか、全く気づかずに。

【完結済】 全9部分

▼小説文字数 / 読了時間
21,558文字 / 44分

▼ジャンル
ヒューマンドラマ[文芸]

▼キーワード
伝奇 日常 青春 淡々 幽霊 現代 友情

▼最終掲載日
2017/11/14 20:00

■Nコード:N1101EI


           

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