作者:
マグロ頭
良太は青空が嫌いだった。悪いことが起きる時、決って空は晴れていたからだ。そして今日も、空は青く澄みわたっている。この作品は、お題小説企画【劇場『すぽっと』】に出されたお題を元に作成したものです。興味を持たれた方は、ぜひサイトを訪ねてみてください。
▼小説文字数 / 読了時間
1,156文字 / 3分
▼ジャンル / キーワード
文学
劇場『すぽっと』 劇場 青空 シリアス OL/サラリーマン 現代(モダン)
▼掲載日
2007-11-30 21:59:29
▼Nコード
N1421D
劇場『すぽっと』へはこちらから
http://id48.fm-p.jp/53/theaterspot/
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