小説家になろう
魔法のカガミにお願い(転二)
作者: 伊勢

あたしの通う学校の旧校舎に、古びた鏡がある。普通の鏡なんかじゃない。『魔法の鏡』って呼ばれてる。だってね、深夜12時にその鏡に姿を映すと……。

▼小説文字数 / 読了時間
3,768文字 / 8分
▼ジャンル / キーワード
学園
起承転結 魔法 鏡 グループ小説 エンターテイメント 青春 高校生 学校/学園 猫 現代(モダン)
▼掲載日
2007-06-11 21:11:05
▼Nコード
N1486C


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