作者:
水樹ゆう
藍(あい)は一人、冬の朝の「港の見えるヶ丘公園」に佇んでいた。行く当てもなく頼る人間は誰もいない。心細さに凍える藍がそこでで出会ったのは、「芝崎拓郎(しばさきたくろう)」と名乗るカメラマンの青年だった。【現代SF・ラブストーリー】※大幅加筆改訂版『蒼いラビリンス〜眠り姫に優しいキスを〜』執筆に伴い、ただ今大幅修正中です。お見苦しい点があるかもしれませんが、ご容赦下さいませ。
連載中 全41話
▼小説文字数 / 読了時間
59,383文字 / 119分
▼ジャンル / キーワード
SF
SF 恋愛 少女 切ない ロマンス SF 年の差 現代(モダン)
▼最終掲載日
2007-10-05 15:02:32
▼Nコード
N2813B
★関連作品
▼旧本編
蒼いラビリンス
▼番外短編集
蒼いラビリンス 番外編
▼大幅加筆改訂版
蒼いラビリンス〜眠り姫に優しいキスを〜
■HOMEへ ■小説一覧へ
■小説を読む(目次)■
◇小説閲覧設定◇
◆小説情報◆
◇同一作者の最新小説◇
この作品はパソコンで投稿されました。
[1]ポイントを入れる
[2]レビューを読む
[3]レビューを書く
[4]感想を読む
[5]感想を書く
[6]お気に入り登録
※作品をお気に入り登録する場合はログインしてください。
□更新通知を登録する
(ネット小説更新チェック様提供)
▼この小説のURL
http://nk.syosetu.com/n2813b/
0ユーザページTOP
▼小説検索サイト
∟小説を読む
∟ラブノベ
∟NOS
小説家になろう
利用規約/プライバシーポリシー
利用マニュアル/ヘルプ/情報提供
出版社・メディア関係者様へ
公式ブログ/お問い合わせ
運営:HINAproject