小説家になろう
ミス・オカルトの四原則
超常ミステリー・シリーズ

作者: 稲葉孝太郎

卒業式の午後、ミステリー兼オカルト研究会の会員である栗原は、卒業した会長の入江杏と待ち合わせをしていた。貸した金を返してもらおうといきり立つ栗原の前に、突如、同級生の櫛代が訪れ、ある相談に乗って欲しいと言い始める。何気ない学校の片隅で起こった、ミステリーの真相とは……? 「超常ミステリーとは何か?」という、一部エッセイ風味の作品です。

▼小説文字数 / 読了時間
6,763文字 / 14分

▼ジャンル
推理[文芸]

▼キーワード
日常 サスペンス SF ホラー 学校/学園 エッセイ 現代(モダン) 男主人公 高校生 美少女 部活 オカルト 不思議 記憶喪失 超常ミステリー

▼掲載日
2013/04/14 02:39

■Nコード:N3183BP


           

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