小説家になろう
銀色(しろがねいろ)の魂
作者: 針井 龍郎

『グループ小説「時任楓・銀」』古来より、刀には魂が宿るという。時としてそれは邪を払う刃となり、人に栄光をもたらす。また時としてそれは心を食らう妖刀となり、人に凶をもたらす。ゆえに人は、刀の刃に魅せられるのかも知れない。『銀色(しろがねいろ)の魂』を帯びた、その刃に……。

▼小説文字数 / 読了時間
6,135文字 / 13分
▼ジャンル / キーワード
歴史
グループ小説 時任楓 銀 刀匠 妖刀 江戸時代 シリアス ダーク ホラー 殺人 殺人鬼
▼掲載日
2008-01-01 00:01:57
▼Nコード
N3466D


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