小説家になろう
たとえばお伽噺に出てくるような、そんな魔法使い
作者: 半透めい(旧きなこ軍曹)

僕は周りから変な評価をされることが多い。それも過大評価。襲ってきた雑魚モンスターを倒せば、Sランク指定のモンスターだったとか。適当に魔法を唱えれば、忘れ去られた古代魔法だとか。下位精霊を喚べば、やれ高位精霊だとか。あまつさえ精霊自ら「私は最高位精霊なんですけど!?」とか言ってくる始末。全く、僕がそんなことを信じると思う? ————お伽噺じゃあるまいし。 ※書籍化決定しました。

【連載中】 全33部分

▼小説文字数 / 読了時間
101,500文字 / 203分

▼ジャンル
ハイファンタジー[ファンタジー]

▼キーワード
主人公最強 学園

▼最終掲載日
2017/10/14 19:00

■Nコード:N4547EF



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