小説家になろう
11,1
作者: 山羊ノ宮

それは体をくの字に曲げて、静かに寝息を立てていた。 そばにはかけられていたメガネがたたまれ、置かれている。 手をまくら代わりにしているので、起きたときにはもしかしたらしびれているかもしれない。

▼小説文字数 / 読了時間
813文字 / 2分

▼ジャンル
ノンジャンル[ノンジャンル]

▼掲載日
2009/11/02 20:11

■Nコード:N5134I


           

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