小説家になろう
ノスタルジアの箱
作者: 六月菜摘

雨と月。同時には存在できないもの。 気が多い方だと思う。 想い焦がれる人がいても、目移りしてすきを散らす。 残りの人生に、きらいを書く時間はない。 もう、郷愁だけで生きていくつもりだった。 でも、人生は予測不可能。勝手に動き出す、今。 身体を使うか使わないかはともかく、幾らでも心を飛ばせることを知った。 今日も合図のように、言葉の欠片を込めよう。 *この作品は カクヨム及び エブリスタにも掲載しています。

【連載中】 全3部分

▼小説文字数 / 読了時間
3,076文字 / 7分

▼ジャンル
詩[その他]

▼キーワード
散文詩 雨 月 恋 記憶 過去 ノスタルジア

▼最終掲載日
2018/02/18 15:06

■Nコード:N5372EO



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