作者:
三木拓矢
『零崎一族』
-ーそれは殺し名第三位に列せられる殺人鬼の一族
伊織から離れた零崎人識は2年前のように自由気ままな生き方をしていた。
しかしある日人識の前に赤い請負人が立っていた。
新青春エンタの最前線がここにある!
完結済 全4話
▼小説文字数 / 読了時間
3,473文字 / 7分
▼ジャンル / キーワード
文学
西尾維新 人間シリーズ 零崎人織の人間関係 青春 最強 戯言 殺人鬼 文才はなし 一応 続くかも‥
▼最終掲載日
2010-09-14 07:41:55
▼Nコード
N5795M
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