作者:
静波
代わり映えのない日々を過ごす『僕』は普通の高校一年生。そんなある日、憧れの沢渡さんから突然にこんな言葉をかけられる。「大事な話があるからお昼休みに屋上まで来てくれる?」さてはてどうなることやら『僕』の恋。何事もなく済むならこんなあらすじは要りませんよね。
▼小説文字数 / 読了時間
11,301文字 / 23分
▼ジャンル / キーワード
コメディー
高校生 学校/学園 コメディ 恋愛
▼掲載日
2008-02-06 08:38:24
▼Nコード
N6042D
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