作者:
マル丸円
道端で野垂れ死にそうになっていた狼男とのお話とんでもないサプライズがあったりなかったり。
▼小説文字数 / 読了時間
2,335文字 / 5分
▼ジャンル / キーワード
恋愛
狼 妖怪 ほのぼの 恋愛 大学生 現代(モダン)
▼掲載日
2008-02-10 00:26:16
▼Nコード
N6285D
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