作者:
宇飼純生
「さあ、強姦してもらおうか」と尻を突き出して彼は言った。深夜の公園の茂みで俺は、他人の尻を見ながらもまだ覚悟が決まらずにいた。俺が何を言おうと、彼は挑発し、尻を振り続ける。振り続けるんだ……。
▼小説文字数 / 読了時間
5,432文字 / 11分
▼ジャンル / キーワード
コメディー
コメディー らぶえっち 友情
▼掲載日
2009-11-15 14:05:18
▼Nコード
N6485I
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