小説家になろう
君だけが信じていてくれるなら、それでいい。
作者: 丘澄絵梨奈

ハリーはシリウスから手紙をもらい、指定された場所へと向かった。そこでシリウスと会ったハリーは、叫びの屋敷でのことを謝罪する。

▼小説文字数 / 読了時間
735文字 / 2分
▼ジャンル / キーワード
その他
ハリー・ポッター ほのぼの シリアス 魔法使い/魔女
▼掲載日
2008-12-11 17:33:15
▼Nコード
N6679F


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