小説家になろう
死者の船と最果ての少女
作者: ほげ山さん

『ロボット三原則は近未来SF作品になろう奴隷ちゃんシステムを合理的に導入し異世界ハーレム化させる画期的なルールたり得るか?』という深遠なテーマに挑んだり挑まなかったりする。 ──── 既に人間が一人残らず死滅した巨大宇宙移民船。そこにたどり着いた僕を迎えたのは、『ロボット』の少女達だった。 どうやら宇宙のこのあたり半径十数光年そこらでは僕が唯一の人間で、彼女達はロボット三原則によって人間に従うよう作られているらしい。 初めて見る人間に困惑しつつも仕えようとする『ロボット』達と、そんな彼らに困惑しつつも任務を遂行しようとする僕の物語。 ──── (2017/08/16) ストックが枯渇寸前なので更新は火木土日となります。

【連載中】 全24話

▼小説文字数 / 読了時間
105,950文字 / 212分

▼ジャンル
宇宙[SF]

▼キーワード
近未来 人工知能 ディストピア SF 男主人公 ロボット アンドロイド バイオロイド 宇宙船

▼最終掲載日
2017/08/17 18:06

■Nコード:N7650ED


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