作者:
神村律子
大学に入学した私神村律子は、何となく入会してしまった推理小説同好会の新入生歓迎旅行に参加した。それが恐るべき事件の幕開けとなるのも知らずに。同好会に私と同日に入会した中津法子は、推理マニアであるばかりでなく、自身も優れた洞察力と推理力の持ち主。法子の推理が事件の真相を解明していく。被害者の言い遺した「マガク」の意味するものとは?
完結済 全24話
▼小説文字数 / 読了時間
96,051文字 / 193分
▼ジャンル / キーワード
推理
湖 切り裂きジャック 首無し全裸死体 温泉 女子大生 シリアス ミステリ 殺人 三角関係 大学生 幼馴染 刑事 殺人鬼 現代(モダン) 山
▼最終掲載日
2008-08-07 21:46:17
▼Nコード
N7902E
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