小説家になろう
冬の詩『雪景色』
四季の詩

作者: 中島 透乃

しんしんと雪は降って。 ページ下部の作者の独り言は、詩の雰囲気を台無しに する事があるので、お嫌なかたはスルー推奨です。 *重複掲載というか、大昔にサービス終了になった  携帯ブログ(サービス名も忘れました)と、  デンパンブックスに掲載していた事がある  かもしれません。一応お断りしておきます。

▼小説文字数 / 読了時間
270文字 / 1分

▼ジャンル
詩[その他]

▼キーワード


▼掲載日
2018/01/13 18:33

■Nコード:N8126EM


           

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