作者:
春野天使
子供の頃、母親の古い鏡台で、奈々は友達の結衣と『合わせ鏡』をした。『十三番目に映る顔は死んだ時の顔』どんな顔が映るか見てみたくて、二人は十三番目の鏡を数えた。そこに映っていた結衣の顔は……!
▼小説文字数 / 読了時間
5,114文字 / 11分
▼ジャンル / キーワード
ホラー
グループ小説 会わせ鏡 顔 霊 オカルト 幼馴染 現代(モダン)
▼掲載日
2006-08-15 00:07:42
▼Nコード
N8354A
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