小説家になろう
『もの』をかたる夢
作者: 秋葉竹

なんていうか(クス、) むつかしいよね、ひとと、 そうではない『もの』との恋愛(ありうる?) それを 感じてしまったヘンタイさんの、お話、だよ。 (クス、) 桜もない 歩いて月虹 見る夢の中 セルロイドの花 匂うよ 冷んやり もし仮に 彼女が生きていたのなら 猫型ロボットに惚れるかもしれない そのカフェで 何度も何度も話すんだ 僕がどれだけあなたを好きかを 「もの(ロボット)」と、「ぼく」の恋? 一度、読んでみて下さい。 あらすじ、じゃなくてすみませんです。 でわ。

▼小説文字数 / 読了時間
881文字 / 2分

▼ジャンル
詩[その他]

▼掲載日
2018/01/14 07:22

■Nコード:N8481EM



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