作者:
鳥瀬介
そして童は、荒れる荒野へ 足に任せたーー。
小さな女の子が、黙々と道を行く。それだけの詩です。
‥ただそれだけの事が、いつだってとっても難しい。
とても難しいけれど、それでも歩くしか無いのです。
なぜならばーー。
▼小説文字数 / 読了時間
770文字 / 2分
▼ジャンル / キーワード
詩
道 空 夢
▼掲載日
2010-07-29 20:38:51
▼Nコード
N8616M
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