小説家になろう
織りを忘れた鵲は
冬の童話参加作品

作者: 榎木ユウ

とある街に、鵲(カササギ)という名前の女の子がひとり、住んでいました。その街に住むものは、皆、織物を織ることを仕事にしていました。

▼小説文字数 / 読了時間
4,533文字 / 10分

▼ジャンル
童話[その他]

▼キーワード
冬童話2014 暗喩 隠れヤンデレ 嫉妬

▼掲載日
2014/01/12 06:00

■Nコード:N9039BW


           

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